2007年02月16日

温泉オーベルジュ ゆふらん <朝食>

asa menu
ぴかぴか(新しい)ゆふらんの朝ぴかぴか(新しい)


juice・フレッシュオレンジジュース

・豊富牛乳

・生パイナップルとシャーベット




okayu・炊きたて七分粥と七種の薬味

・ゆふらん卵
温泉卵にパセリソースとキノコのクリームソース
(写真が、ないがく〜(落胆した顔)




salad・白金豚の自家製ボイルハムと水菜のサラダ








au Lait・カフェオレ




温泉オーベルジュ ゆふらん
北海道登別市登別温泉町143
TEL0143-80-3115

ニックネーム マリ at 07:52| Comment(3) | TrackBack(0) | 宿

2007年02月14日

温泉オーベルジュ ゆふらん <夕食>

DInner
ぴかぴか(新しい)ゆふらん季節のコース 2月限定メニューぴかぴか(新しい)

<アミューズ>
zensai・とうもろこしの冷たいスープ 

・若芽とたこの酢ゼリー

・ビーツと卵の和え物 

・鰊のマリネ 


maitake・お豆の七乗サラダ

・玉葱のタルト 

・コンソメのフラン“舞茸”

ジュースみたいにグラスで飲むスープや、箸で食べる斬新な盛り付けで心を奪われるムード

pain

けしの実が食欲をそそる、焼きたてのおいしいパン。

おかわりしたいところだけど、後のことを考えてここは我慢ふらふら




<前菜>
ressot・ゆり根とトリュフのリゾット


溶かしバターを泡立ててリゾットの上にふんわりと。

贅沢にも目の前でトリュフをスライスして乗せてくれる。
たくさん入ってるゆり根はホクホク。


<メイン>
steak・仔牛のロースト

・じゃが芋のグラタン(撮り忘れた・・)

塩やマスタードで味わう、やわらかーい仔牛グッド(上向き矢印)
数種類の香草も一緒にどうぞ〜(私は苦手ふらふら



<デザート>
umai 013.jpg・スープ ド トマト


湯むきしたトマトが甘くて冷たいデザートに。
まるで果物のようで何個でも食べられるあっさりした甘さ。




espresso・モンブラン

・エスプレッソ

食わず嫌いだったモンブランのイメージ吹っ飛んだ逸品。
底にはサクサクのマカロン。

飲み物は他に紅茶や2種類のハーブティーをお好みで。


ゆっくりゆっくり2時間近くかけて、ジャズを聴きながらの楽しいひとときぴかぴか(新しい)

温泉オーベルジュ ゆふらん
北海道登別市登別温泉町143
TEL0143-80-3115

ニックネーム マリ at 11:37| Comment(5) | TrackBack(0) | 宿

2007年02月13日

温泉オーベルジュ ゆふらん

yufran 2 robby teras green robby2 Robby bunboo
登別の素敵な宿、温泉オーベルジュ ゆふらん

女性に大人気なのが頷ける素敵な雰囲気。

2年ぶりにようやく来られましたるんるん
温泉オーベルジュ ゆふらん
北海道登別市登別温泉町143
TEL0143-80-3115
ニックネーム マリ at 17:44| Comment(4) | TrackBack(0) | 宿

2007年01月20日

養老牛温泉 湯宿だいいち

湯宿だいいちの待ちに待った夕食『せせらぎ御膳』

<前菜>
zensai・やまべの昆布巻き・知床ふきの浅漬け 

・田作り・味付数の子松葉串黒豆

・もずくたこ胡瓜なた豆の花

大晦日なので特別におせち料理の前菜。
食前酒に梅酒が添えられてバー

<刺身>
yamameikidukuri sashimi・やまべの活造り
 または
・三点盛り(日替わり)

やまべの口はいつまでもパクパク。



<蟹皿>
robstar・ロブスターテルミードール

初めて食べたロブスター。

海老はあんまり好きじゃないけど
ロブスターっておいしいのね。

クリーム系で好きな味。

<煮物>
imomamjuu・だいいち特製じゃがいもまんじゅう

実はこれが一番気に入ったお料理。

ふわふわとろりんのじゃがいもまんじゅうの中には
上品な味付けのそぼろ。

もう1個食べたかったくらい。

<野菜>・季節の野菜 味噌添え

    写真を撮り忘れたもよう。

    シャキシャキの生野菜をもろ味噌で。

<揚げ物>
tenpla・てんぷら(やまべ、行者にんにく、舞茸)

このあたりから酔いが回りはじめ、ピンボケあせあせ(飛び散る汗)

やまべは頭からしっぽの先まで。

冬なのに行者にんにくを食べられるとはうれしいな。


<鍋物>
pork・大山牧場産中標津
  ミルキーポークのしゃぶしゃぶ

部位の違う2種類のお肉を食べ比べ。





<焼き魚>
yamameyaki・やまべの炭火焼き
 または
・釧路産ししゃも(夫婦)

淡白なのに味がしっかり。
初めて食べたやまべの塩焼き。



<食事>
ikuradon・きのこと山菜の五目飯
 または
・いくら丼
 または
・白飯

迷わずいくら丼。
じゅんさいとつみれのお吸い物がまた絶品。

<水菓子>
fruits・ストロベリーアイスクリーム
 または
・ラ・フランスシャーベット

お品書きにはなかったフルーツ盛り合わせもぴかぴか(新しい)



もうお腹はパンパン、はちきれそうふらふら



なのに、なのに、年越しそばまであせあせ(飛び散る汗)
ニックネーム マリ at 12:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 宿

2007年01月19日

養老牛温泉 湯宿だいいち

ちょっと前の話。

HERBSのベルさんと養老牛温泉にて年越し。

常に満足度90点以上にランキングされる湯宿だいいちに割高な正月料金などものともせず、大晦日にチェックインひらめき

こんなこともあろうかと、常々温泉貯金なるものを2人で積み立てていたので、何かと入用なこの時期でも財布は全然痛くない。

yourouusi中標津町内とはいえ、かなり町外れ。

山をひとつ越えると裏側には摩周湖があるらしく、そりゃ遠いはずだ〜。

かなり山奥に向かって進んでいくと木造のとっても素敵な宿。




irori2まず目に飛び込んできた大きな囲炉裏。

ここでお茶とお菓子をいただきながらゆっくりと記帳したり夕飯のメニューを選んだり。

窓の外ではテンや野鳥がたびたび出没して和ませてくれる。

スリッパはなく床暖で足はぽかぽか。

いちばん暖かい所を大きな犬が陣取っていて、犬が怖い私はちょっと不安になったものの相手の方がはるかに大人で人には無関心。助かった〜ふらふら


fukurousori

館内にはこんな感じのものがあちらこちらに。


toiletttoilett
素敵な洗面台を見つけた。

好きな浴衣と帯を選べる女心をくすぐるサービスがあったのにあまり興味がなかったようで写真がない。

次は夕食〜お楽しみに〜。
湯宿だいいち
北海道標津郡中標津町養老牛温泉518
TEL0153-78-2131

ニックネーム マリ at 00:36| Comment(4) | TrackBack(0) | 宿